企業理念・代田イズム

グループ体制について

事業の効率化を追求し、
最適な価値普及を実現する。

ヤクルトグループは、「メーカー機能」を持つヤクルト本社と、「各地域で販売」を行う販売会社等で構成されています。これは、「価値普及というビジネスモデル」を最適化するために考案されたシステム。「ヤクルト商品」の価値は、「人々の生活の一部」になって初めて発揮されるものです。当然、日本国内だけで見ても、地域ごとに「暮らしの特徴」は千差万別。販売会社を全国各地に置くことで、それぞれの会社がその地域のスペシャリストとして、自由に最適なアプローチができる環境となっているのです。

株式会社ヤクルト東海 会社概要

会社名 株式会社ヤクルト東海
設立 2004年12月
本社所在地 ⼀宮市千秋町町屋字東鎌⽥28番地1
資本金 9,900万円(株式会社ヤクルト本社全額出資)
従業員数 235名(2024年4月現在)
売上高 187億円(2023年度実績)
代表者 代表取締役 横田健
事業内容 ・法人へのヤクルト商品販売
・自動販売機によるヤクルト商品販売
・グループ各社との共同配送
グループ企業 ・名古屋ヤクルト販売株式会社
・愛知中央ヤクルト販売株式会社
・三重ヤクルト販売株式会社
・岐阜ヤクルト販売株式会社

グループ沿革

1955年代~ 東海地区にて、各販売会社が事業開始(ヤクルト東海グループの原点)
2003年 株式会社ヤクルトビバレッジサービス名古屋 設立
2004年 株式会社ヤクルト東海ホールディングス 設立
事務センター 設立
株式会社ヤクルトビバレッジサービス東海 設立(YBS名古屋から)
2005年 ヤクルトビバレッジサービス東海のエリア拡大
2007年 株式会社ヤクルト東海設立(ヤクルトビバレッジサービス東海とヤクルト東海ホールディングスの経営統合)
ヤクルト東海グループ企業による共同配送(一括仕入方式)を導入
2008年 伊勢ヤクルト販売株式会社の直販事業を譲受
2009年 愛知中央ヤクルト販売株式会社の直販事業を譲受
2013年 高山ヤクルト販売株式会社の直販事業を譲受
2019年 尾張ヤクルト販売株式会社の直販事業を譲受
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